2008.06.07 Saturday
雑談会 第6夜
アイラー「梅雨ねぇ…はぁ…憂鬱だわ」
クフィール「雨の日だからといって、屋敷から出ないつもりか?」
アイラー「えっ…クーちゃん、いたのね。あはは」
クフィール「あははではない!」
アイラー「そっそうね」
リッシャル「そうです。屋敷の中で煎餅食べながらお尻をかくのはいけません。アイラー様」
アイラー「しーっ!文字だけなんだから、言わなければばれないのにぃぃ!」
クフィール「……」
レリュン「告知…しなくていいのかな…」
アイラー「あっ…そうそう、それだったわね。ここんとこ雑談会やってなかったから忘れてたわ」
クフィール「夏のイベント…またやるのか?」
アイラー「えぇ。本人はだす気よ。でも…」
クフィール「でも?なんかまた問題があるのか?…いや、聞くまでも無いな。いつものことだ」
アイラー「あはは…そうね」
リッシャル「実は今回の話は、昨年の夏に出す予定で考えてたものだそうです」
クフィール「というと、あのブルロン話のやつなのか?」
リッシャル「いいえ、2006年冬に書いた話の続きだそうです」
クフィール「…また私がでるのか」
アイラー「あら〜よかったじゃない〜クーちゃん」
リッシャル「そして、覚えてる方はいないと思いますので、同時にその時の本もでるそうです」
レリュン「人それを在庫処分と言う…フフ」
アイラー「しーっ…えっえーと…その通りです…はい…」
クフィール「認めるな!!再販と言え」
アイラー「だって、本当だし」
リッシャル「そして、ウオルター家のここまでの意味不明設定の理由があかされるそうです」
アイラー「なんですって!」
レリュン「ガガーーン」
アイラー「?」
レリュン「…効果音」
アイラー「あっ…そう…ありがとう…」
クフィール「意味不明というか、知らない人はどう思うんだ?」
アイラー「そうね〜どうなるのかしら?」
リッシャル「心配要りません。今回は友人限定配布&当日少量希望の方のみな予定だそうです」
アイラー「そう…大変ねぇ…」
クフィール「ただだからといって、手抜きはできんしな」
レリュン「…予定は未定。未定は…フフ」
アイラー「レリュン…まっとりあえずはあがいてもらいましょう」
リッシャル「はい、そのつもりです」
アイラー「という事で、がんばってみまーす♪」
クフィール「雨の日だからといって、屋敷から出ないつもりか?」
アイラー「えっ…クーちゃん、いたのね。あはは」
クフィール「あははではない!」
アイラー「そっそうね」
リッシャル「そうです。屋敷の中で煎餅食べながらお尻をかくのはいけません。アイラー様」
アイラー「しーっ!文字だけなんだから、言わなければばれないのにぃぃ!」
クフィール「……」
レリュン「告知…しなくていいのかな…」
アイラー「あっ…そうそう、それだったわね。ここんとこ雑談会やってなかったから忘れてたわ」
クフィール「夏のイベント…またやるのか?」
アイラー「えぇ。本人はだす気よ。でも…」
クフィール「でも?なんかまた問題があるのか?…いや、聞くまでも無いな。いつものことだ」
アイラー「あはは…そうね」
リッシャル「実は今回の話は、昨年の夏に出す予定で考えてたものだそうです」
クフィール「というと、あのブルロン話のやつなのか?」
リッシャル「いいえ、2006年冬に書いた話の続きだそうです」
クフィール「…また私がでるのか」
アイラー「あら〜よかったじゃない〜クーちゃん」
リッシャル「そして、覚えてる方はいないと思いますので、同時にその時の本もでるそうです」
レリュン「人それを在庫処分と言う…フフ」
アイラー「しーっ…えっえーと…その通りです…はい…」
クフィール「認めるな!!再販と言え」
アイラー「だって、本当だし」
リッシャル「そして、ウオルター家のここまでの意味不明設定の理由があかされるそうです」
アイラー「なんですって!」
レリュン「ガガーーン」
アイラー「?」
レリュン「…効果音」
アイラー「あっ…そう…ありがとう…」
クフィール「意味不明というか、知らない人はどう思うんだ?」
アイラー「そうね〜どうなるのかしら?」
リッシャル「心配要りません。今回は友人限定配布&当日少量希望の方のみな予定だそうです」
アイラー「そう…大変ねぇ…」
クフィール「ただだからといって、手抜きはできんしな」
レリュン「…予定は未定。未定は…フフ」
アイラー「レリュン…まっとりあえずはあがいてもらいましょう」
リッシャル「はい、そのつもりです」
アイラー「という事で、がんばってみまーす♪」




